今から
2009年9月26日 (土)

日本テレビ系で「寿命をのばすワザSP」放送よ!
19時から。是非見て下さい(__)
さて、昨日の恋からドラマは見てくれたかな?
山田優ちゃん、大熱演でしたね。ありがとう。
2009年9月26日 (土) | 固定リンク | コメント (21) | トラックバック (0)


日本テレビ系で「寿命をのばすワザSP」放送よ!
19時から。是非見て下さい(__)
さて、昨日の恋からドラマは見てくれたかな?
山田優ちゃん、大熱演でしたね。ありがとう。
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今日は「恋のから騒ぎ ドラマSP]の放送ということで、このブログを訪れてくれる人が多いのではと思います。
(■恋のから騒ぎドラマSP 第1話 「ライバルの女」 塩倉彩乃=塩村文夏です)
そこで、せっかく多くの人に見て頂けるのだから、私が一番伝えたいことを書きたい。
それは・・・保健所や動物愛護センターで行われている「安楽死」は「ウソ!」ということ。
二酸化炭素でのガス処分が真実で、苦しみながらの窒息死なんです。
年間34万頭もの動物が人間によって殺されています!
「引越しだから」「妊娠したから」「(避妊虚勢せずに)子猫・子犬を産んだから」・・・など、どれも身勝手な人間の都合ばかり!
苦しみながら処分されていく子達に何の罪があるんでしょうか?
逆に聞きたい。「自分がその動物だったら、いきなりガスで苦しみながら殺されることに納得できるのか?」と。
昨日まで家族だったのに、今日はゴミ扱いで捨てられてしまう子がどんなに多いことか・・・。
飼うなら最期の瞬間まで責任を持って、看取ってあげてほしい。
私はそう思います。
追伸
ボランティアをしていてとっても多いのが「迷子」で収容され、公示期間(1日~5日)の間に飼い主からの連絡がないので処分されてしまう例です。
毎週数匹います。みなさん、愛犬・愛猫が1日でも帰ってこなかったら絶対に保健所・動物愛護センターに連絡を! そして何より鑑札を首輪につけてあげて! 首輪に書いてもダメです。なぜなら、狂犬病対策で職員さんは首輪の裏まで見ないからです。
■殺処分を減らしたい!と8期の神野あきらさんも訴えています!
神野あきらブログ
■ドイツのエッセイスト小野千穂さんも貴重な情報をくれます。
ドイツは殺処分がありません!
小野千穂ドッグエッセイ
http://living-with-dogs.com/modules/xfsection/index.php?category=13
2009年9月25日 (金) | 猫 | 固定リンク | コメント (11) | トラックバック (0)
先週末から39度の熱が出ており、体調を崩していました。
まだ全快ではないので、コメント返せていません。
(PCからしかコメントチェックできないの)
ずっと放置してごめんなさい!
簡易検査の結果はインフルエンザではないとのことなので、ご安心アレ~。
でも、私平熱が35度6分くらいなので、とってもキツかったです!
みなさんも気をつけてね!
2009年9月24日 (木) | その他 | 固定リンク | コメント (19) | トラックバック (0)

打ち合わせに空港へ。
うそです、場所は東京ビッグサイトです。
旅行博が開催されており、これはその入口なの。凝ってるよねぇ!
2009年9月19日 (土) | 固定リンク | コメント (7) | トラックバック (0)
大人気ネコ、紫光庵のみーちゃんです。
みーちゃんの飼い主(庵主)さんは、何と私の高校の先生。
直接教えてもらったことはないけど、同じ時期に同じ高校に先生と生徒として通っていました。
岡山就実高校という所なのですが、伝統の女子高・・・だったのに、今年から共学なんだって!驚愕の事実だわ~![]()
こちらの庵主さまは私の里親活動に理解くださり、信頼できる猫好きのお客さんを紹介してくれ、今までたくさんの子が里子に旅立ちました。
この子は東海地方で処分寸前のところを、東京の心優しい方が引き出しに行ってくれ、庵主さんの紹介でこの飼い主さんの元へ貰われていきました![]()
この子も庵主さんのお知り合いのところへ。
本当に感謝です!
2009年9月19日 (土) | 猫 | 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)




東海地方のボランティアさんからです。
みなさん、どうか宜しくお願いします荑
連絡は
ヨシダ
09033819603
wan.nyan-kouichi-kimutaku@docomo.ne.jp
----------------
Subject: 保健所に収容され、処分寸前の犬猫たち…
保健所に収容され、残された時間があまりにも少ない犬猫たちです…
もう一度生きるチャンスを!!
☆☆☆☆☆☆☆☆
雑種♂中型。
スマートな体型をしています。
とてもなつっこくて、人間大好き!
この子は飼い主に二度も捨てられました…
今度こそ、しあわせになってほしい!
この子に家庭のあたたかみを教えてやってください。公示はすでに切れています。
ミニチュアダックスブラックタン♂、七才くらい?
飼い主に捨てられました。とてもおとなしい子です。目が見えません。
不安だから甘えてきます。全盲でも日常生活には支障はないはずです。
どうか、命を全うさせてやってください。
公示はすでに切れています。
トイプードル白♀、七才くらい?
未だにお迎えがなく、捨てられた可能性が高いです。誰にでも甘える、とてもなつっこい子です。
生きていたいこの子を、どうか家族へ迎え入れてやってください。
公示は21日まで。
白黒子猫二匹、3ヶ月?
どちらも♀です。
心ない人に捕まえられ、保健所へ持ち込まれました。檻の中でこの子たちは、やがて来る悲しい運命に気づいているのでしょうか…
どうか、二匹に生きるチャンスを!!
☆☆☆☆☆☆☆☆
すべての子たちが、連休明けには処分されます。
生きていたいはずです!
小さくても尊い命を、どうか未来へと繋いでやってください!
お願いします!
2009年9月18日 (金) | 猫 | 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
2009年9月17日 (木) | 猫 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)


東海地方のボランティアさんからのメールです。
命を簡単に捨てる人間がどれだけ多いことか…!
信じられませんね!
里親希望のかたいらっしゃいませんか?
* * * * * * * *
----------------
Subject: 捨てられた命…
保健所に迷い犬として収容された中型の雑種犬♂。
青い首輪に係留用のワイヤー付きで保護されました。
ひと目見た瞬間、「この子に犬舎で会ったことがある!」どピンときました。
職員さんに過去の迷い犬情報を調べていただき、飼い主さんが見つかりました!「明日、引き取りに行きます」とのことだったので、やっとあの子もおうちへ帰れる…と喜んでいたのも束の間…
翌朝、保健所に「あの犬はもともと迷い込んできたのを飼ってただけだし、何回も脱走するし、保健所から引き出す時にはお金がかかるし、もうこれ以上面倒をみきれないからいらない」と、飼い主から電話がかかってきたそうです。
たしかに、愛犬が迷って保健所に収容された場合、引き出す際に返還手数料と、日割りの預かり料がかかります。
でも、逃がしたのは飼い主の責任でもあるし、愛犬が家族であるのなら、多少お金がかかっても、取り戻しませんか?
この子の飼い主は「返還にお金がかかるから」と引き取りに来ませんでした。
この子は捨てられました…
人間大好き!
とってもなつっこいよい子です。
まだ若いです。
一度ならずとも二度、飼い主から捨てられたこの子を家族に迎え入れてくださいませんか?
家庭のあたたかさを、この子に教えてあげてください。
この子の命のカウントダウンはすでに始まっているのです…
連休明けには処分の予定です。
ヨシダ09033819603
wan.nyan-kouichi-kimutaku@docomo.ne.jp
2009年9月17日 (木) | 猫 | 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)

六本木ヒルズにいます。
アメリカメディアマーケットプレイスが行われており、来月プレスツアーに参加するため親睦を兼ねて会いましょうってことで来ました。
私、高い所が大好きです。こういう景色を見ると「東京さ来て良かった〜」って思う。田舎にはないからね!
2009年9月16日 (水) | 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
六本木ヒルズにいます。
アメリカメディアマーケットプレイスが行われており、来月プレスツアーに参加するため親睦を兼ねて会いましょうってことで来ました。
私、高い所が大好きです。こういう景色を見ると「東京さ来て良かった〜」って思う。田舎にはないからね!
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東海地方でボランティアしている方からのメールです。
東海地方でこの子たちの里親になりたい方、是非ボランティアのヨシダさんに連絡取って下さい!
ヨシダ
09033819603
wan.nyan-kouichi-kimutaku@docomo.ne.jp
----------------
今日は保健所の犬猫の引き取り日。
犬一匹、子猫10匹、成猫四匹が持ち込まれました。
飼い主自ら持ち込んだキャバリアの老犬。
室内で垂れ流し状態で面倒見切れないからと…
もちろん、お世話は大変でしょうが、最期まで手放さないでほしかったです…
子猫のキジトラ二匹。
とてもなつっこくて、きれいな子たちです。
もうひとつのケージに入れられた八匹の子猫たち。
黒、サビ、三毛、チョコ…風邪をひいている子もいます。
威嚇をしますが、これくらい小さい子なら、すぐになつくはずです。
成猫四匹。
かなり警戒しているのか、威嚇をしてきます。
なんとかペットシーツを敷き、レトルトを与えました。
生きる望みがないのなら、せめてお腹だけでも満たしてあげたい…
犬も猫も、あさって水曜朝が命の期限です…
他に迷い犬も収容されています。
保健所に収容された段階で、悲しいかな、命の期限がついてしまいます…
どうか期限内に、飼い主さんのお迎えがありますように!!
2009年9月14日 (月) | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

寿命をのばすワザ百科の収録です。
2時間スペシャルになって帰ってきます!
オンエアは9月26日、19時から21時まで(^o^)
私も出ますよ(^.^)
まあ、見切れるだけなんだけどね。
今回は全国ネット!
見てねん(^o^)
2009年9月14日 (月) | 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
アスキーさんでのインタビューの続きです。
ぜひ見てね!
↓
パート1
http://ascii.jp/elem/000/000/454/454093/
パート2
http://ascii.jp/elem/000/000/455/455719/
2009年9月 9日 (水) | 車 | 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
昨日はカートップ誌でオシゴト。
何でも「クルマ騒ぎ」するとかで、シオムラ=リアルな恋から出演者ですので呼んでいただきました![]()
メンバーは御堀直嗣さん、国沢光宏さん、西川純さん、青山尚暉さんでした。
発売は9月26日よ。
そうそう、国沢さんのサイトにとっても面白い動画が。
シオムラファンは必見!
2009年9月 9日 (水) | 車 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
本をまたまた一冊ご紹介!
しばらく前に読んだ本です。
分かりやすく、あっという間にM&Aの勉強ができました。
日本人に馴染み深い「野球」を例えに使っているので、「M&A」のような難しい話でもなるほどってスッと入ってくる感じです。
おススメで~す![]()
「フライを落とした選手はなぜ空を見上げるのか」
2009年9月 5日 (土) | その他 | 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (0)
東海地方でボランティアをされているヨシダさんからメールが来ました。
みなさんはこのメールを読んでどう思いますか?
私の感想は「保健所は問題起こしたくないから、保身が先で命を軽んじている」と思います。今回だけじゃない事例をいくつも見てきました。この保健所もぜひ、熊本を見習って欲しいと思います。
以下がヨシダさんからのメール↓
ある時、一匹の雑種犬が迷い犬として保健所に収容されました。 犬舎でその犬をはじめて見た時、あまりのショックに言葉を失いました… 可哀想すぎるほどの外観とは裏腹に、とにかく性格はよすぎるほどで… 不可能に近いと思いながらも、なんとか命を繋いであげたいと思いました… ☆☆☆☆☆☆☆☆ ポインターミックス♀。 障害を抱えています。 眉間あたりが陥没、そのためか右目がありません。 かなりの受け口でうまく餌が食べれません。 ある人が「この子は、この世に生まれてきてはいけなかったんだ」と言いました。 でも、この世に生を受け、この子はこれまで一生懸命生きてきたはずです。 心ない飼い主に捨てられはしたけれど、まだまだ生きていたいはず、生きる権利だってあるはずです。 保健所から「ただ可愛そうだから…」それだけの理由で引き取る人には譲渡しないと言われました。 障害のある犬のすべてを受け入れ、お世話していく上でのすべての苦労を背負っていく…そういう方が保健所を訪れて、この子を引き取る意思を伝えれば、この子にも生きるチャンスはあるかもしれません。 ゆっくりとならお散歩できます。 フードをこぼします。 でも、こぼしながらもゆっくりと、自分で食べれます。 お水もゆっくり、自分で飲めます。 障害もひとつの個性… そう考えてくれる人がいたなら、この子の命は繋がるかも… ☆☆☆☆☆☆☆☆ 保健所側から、この子の里親募集は無理でしょう…と言われていたし、譲渡の許可もきちんとはもらえなかったので、大々的には里親募集はできませんでした。最後の望みの綱だった方からもよい返事がもらえず… この子は処分されました… 今頃は大空の上で障害のない体になり、元気に飛び回っているでしょうか… 保健所の迷い犬情報は、公示が切れた翌日に消去されます。 でも、この子の情報は、公示の最終日のお昼過ぎにはすでに削除されていました。 その翌日が処分予定日。 障害がある犬を、なんとしても譲渡したくない保健所側の思惑が感じ取れます。納得できません… もし、公示の翌日まで迷い犬情報が公開されていたら、「こんな子だからこそ」と言ってくれる人が現れ、あの子の命は助かったかもしれません。 可能性はほんの1%だったかもしれないけれど… 助けてあげれなくて、本当にごめんね! 一生懸命私に甘えてくれたあなたの姿… ゆっくり、ゆっくり、いっしょに散歩したこと… けっして忘れないよ! あなたのような子でも、何の問題もなく譲渡できる日々を目指して…メゲずに頑張るよ!! あなたの死を、けっして無駄にはしないから…
2009年9月 3日 (木) | 猫 | 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)